菩薩とわたし

Hey!Say!JUMPといのおくん

海外でジャニオタる方法

 

日本のものはほぼ手に入らないここインドで

「ジャニーズ」という完全に日本縛りな趣味を楽しむには。

ちなみにインドで日本特有のものは99%買えない。

醤油など調味料も売っているところもあるが値段が高い上に日本製ではなくタイなどで作られているっぽい。

 

ここでジャニーズを楽しみたいなんて贅沢な悩みだ。わかっている。

でも無理だ。みなさんならわかってくれますよねこの気持ち。

 今の時代の、いろんなものを駆使して。家族の協力のもと日々、伊野尾くんを応援している。

 

 ○Twitterを毎朝チェック

やはり最新情報であふれるTwitterは必至。日本でも同じか。

菩薩が出勤した後に必ずチェックしてなんとか乗り遅れないようにしている。

(三時間半の時差により早朝のものは見逃すことよくある)

 

○雑誌のネタバレを探す

日本では意地でも見たくなかったものをこちらでは積極的に。

母に雑誌購入を頼んでいるので参考にしている。

(結局買うんだけど)

 海外発送してくれるhontoというサイトを利用してみたけどまだ届いていないのでなんとも言えない。

注文したQLAP待ってます。ま、まだかな・・・(白目)

 

○母に頼る

雑誌購入を基本的に頼んでいる。とてもアナログな人なので○○の○号で表紙は○○だからね、と細かく伝えないとダメだけどちゃんと買ってくれる。

宅急便の受け取りもお願いしているし、会報が届いたときには中身が無事か確認してもらったりもしている(よく雨で濡れる)

少クラの録画も毎週頼んでいて、母の人生で初めて録画予約できるようになった。

ただ、何度か言っているように金銭感覚変になりますね。

買ってるのに手元になくてお金を使ってる感覚がない。

 

Slingboxをフル活用

海外でも日本のテレビが見られるSlingbox を使っている。

難しいことは菩薩にまかせっきりなのでよくわからないのですが、

インターネット環境が日本とインドにあることと、機械を置かせてもらえる環境があれば使える(らしい)

HDDも繋げればたくさん録画できるし、おかげで日々JUMPを見られて幸せ。

深夜枠の番組は時差のおかげでリアタイしやすいのでありがたい。

 

○DVDをリピートする

新しいものを手に入れられないので同じものを延々と。

わりと新しい発見がある。

が、そこから気持ちが高ぶってまだ手に入れていない以前のDVDを買おうとしてしまうので危険でもある。

 

 

書き出してみると日本にいても海外にいてもやってることは変わらないという事実

しかし自力では何もできず家族の協力あってこそだな・・・と改めて感じた。

 私は・・・指示を出すだけだな・・・

感謝しながら続行しますね・・・

 

 

▷一年が過ぎるのは早い▷

昨日、朝からTwitterを見ているとたくさんの方が

「カラフト伯父さん」のことをつぶやいていた。

ちょうど一年前、舞台初日だったそうだ。

 

私はこの頃、まだ自制できていたので

完全なる茶の間オタクだった。

そして舞台のことは知ってたけど聞き流していたのだった。

 

一年たって思う、

後悔している。珍しく後悔している。

舞台に立つ伊野尾くんを見てみたかったなぁと心底思うのでした。